なんでもひとつの棚に
本、論文、動画、文書、資格、概念を同じ書斎に登録します。PDFは書斎の中でそのまま読み、メモを残し、連携したAIツールで章ごとの要約を添えておけます。
一生使う、自分の知識の書斎
本棚、講座サイト、PDFフォルダ、メモアプリに散らばった勉強を、ひとつの書斎にまとめます。読んでメモしたことは書斎にそのまま残ります。
Googleアカウントで始められます。現在は無料です。
本は本棚に、講座はプラットフォームに、過去問はPDFフォルダに、メモはいくつものアプリに分かれています。
読み終えた日がいちばんよくわかっています。1か月たつと、タイトルしか思い出せません。
去年勉強したことと今日読んでいることが同じ概念だと気づかないまま、過ぎていきます。
ただ積んでおくだけの倉庫で終わらないように作っています。今は集めて読むところまで使えます。問題演習と復習は準備中です。
本、論文、動画、文書、資格、概念を同じ書斎に登録します。PDFは書斎の中でそのまま読み、メモを残し、連携したAIツールで章ごとの要約を添えておけます。
集めた資料から問題をつくって解けるように準備しています。説明できなければ、まだわかっていないということです。
間違えた問題や苦手な概念を復習にまとめて、もう一度出す予定です。読み終えた日を、終わりではなく始まりにするためです。
PDFをアップロードすると、ブラウザですぐに読めます。本ごとにメモを残せます。
目次を登録しておくと、連携したAIツールが章ごとの要約やスライド、配布資料、読書レポートを書き、書斎に保存できます。
コンソールでトークンを作成し、Claude CodeなどのMCPツールに登録すると、そのツールが書斎を読み書きできるようになります。
チームスペースの本や文書は、メンバー全員で見られます。チーム外の人には、スペースがあることも表示されません。
表示中のチームのスペースを、タイトルや著者名でまとめて検索できます。
今月何冊読んだかより、何年か後にもう一度取り出せるかのほうが大切です。だから1日の目標ではなく、積み重なり続ける書斎をつくります。
タイトルだけで登録できます。ほかの項目は後から入力できます。
無料で書斎をつくる